| トップページ > 音楽CD | ||||
CD 三枚

CD
* 1 A TIME FOR LOVE / Fried Pride (左)
*2 Breakthrough / Colbie Caillat (中央)
*3 Mona Lisa Romantic Jazz Piano Solo / オムニパス(右)
*フラプラは久しぶりの購入。
2008.5.21 に豪華!と売り出されたMILESTONE-FRIDE PRIDE 10th Anniversary Best Album は考えあぐね買わなかったので本当に久しぶり。
Laveがテーマだか相変わらずのつわもの達だと再認識。
特にTrack3. JOLIE
もともと アル・クーパーの JOLIE がお気に入りだった。
駄々っ子の甘えん坊のように oh!JOLIE♪ と絡まるような声がなんとも言えなかった(それは私だけ?)
shihoさん彼女が歌うとどうなっちゃうんだろうか?が気になって気になって。
バイオリンが入るTrack8. I JUST CALLED TO SAY I LOVE YOU はステービーワンダーのもの。
これもちょっとすごい。すごいしか言えないボキャブラリーのなさに呆れるが、すごい。
良い!。 これがloveだ〜
*Colbie Caillat / Colbie Caillat
「JACK JOHNSONが好きだったら多分好きだよ」と
友人(itomi cyan)のお勧めあり。
なるほど! JACK JOHNSONの女性版と称される人のようだ。
何をするにもじゃまにならない。
ドライブよし、家事によし、本を読むにもOKでしょう。
Fallin' For You を見(聴)てみます?
↑クリックするとyouTubeにジャンプします
*3 Mona Lisa Romantic Jazz Piano Solo
(昔からのネットのお友達 junさんよりの頂きの一枚)
秋だね〜♪
しっとり。 うっとり。
雑踏を忘れる。
琥珀色の飲み物が欲しい、ちょっと大人の世界
視聴出来ます。
SIMON & GUNFUNKEL
CD LIVE 1969
一番最初に新聞で ■7/18札幌公演 を知った時、
本当に「行きたい!」と思いましたが、、
札幌に暮らす老いた両親にさへもなかなか会えていないので
公演の為にだけ出向くのは無理だ。と、すぐに諦めました(涙)。
それでCDを買いました。
1969年辺りは、私は親に対してとてつもなく反抗期の頃でした(汗)
それから40年後、老いた親を思いながら逢いに行くこともままならない
時間の中で、「あれから40年・・・あなたはどこで何をしていましたか?」と
CDジャケットの帯に記されている言葉を不思議と眼が釘付けて眺めている私でした。
「買おう!」と思った本当の理由です。
「OSAKA」 MASAKI UEDA
私としては アルバム「Smile」
以来ですが。
購入日がいつだったか覚えていないので今日の日付けで
思い出して書きます。
朝の番組で「特ダネ!」ありまして
オープニングトークで小倉智昭さんが力説(お勧めね)すると
商品が売れたり売れなかったり(笑)だそうで。
私もその影響を受けやすい視聴者の一人です。
上田正樹・・ 結構好きです。
世の中では「ど・ブルース」なんて評されてますけど
そんなに悪くはないと思っていました。
そうしましたらあなた!
小倉さんが同じようなこと(「どブルースできらいだった、、、」とかなんとか)を言ったかと思えば
「ところがですよぉお〜♪」と声をひっくり返したかと思えば
アルバム「OSAKA」を超お勧めしていましたのです。
それはそれは「買い!」です。
で、買いました。
。
意外にもレゲエから始まります
味があっていいですよ
Trav'lin'Light / Queen Latifah

Trav'lin'Light / Queen Latifah
Queen Latifah この人のアルバムを聴いたのは「The Dana Owens Album 」が
初めてで2004年の暮れ近くか2005年になってからだと思う
(「今日の大好き」2005年9月)
ラッパーであり女優でもあります。
Dana Owens は本名で同名タイトルのアルバムは「ラッパー」と「女優」を
取り払って「正調」なのかも知れません。
jazzやR&Bのスタンダードが満載。
「Trav'lin'Light」(2007.10)も上記の路線上にあるのかな。
そういう意味(ラップが嫌いでして・・・)ではもう私には本当に文句なくお買い得、ご機嫌。
スティービーワンダーの珠玉のハーモニカが寄り添っていたり
ボサノバ「コルコバード」の英語版があったり。。。。
10ccの「アイム・ノット・イン・ラヴ」がとっても堂々として聞こえたり。
「ラティファ」とは「繊細/敏感である」という意味ですって。
Summer of Love
Summer of Love / Piccadilly Circus
音ログ
a~あああ。 すっかりハマっちゃっていてもタってもいられず買ってしまったよー。(^^♪
「Never Cry Butterfly 」 これに参っちゃったみたいです(笑)
あれこれ考えた末に(Amazonで在庫なし←これが理由です)
セカンドアルバムの「Summer of Love」を決意(そんなたいそうな・・・)
でも正解、ボーナストラックが5曲(LIVEバージョン)もありNever Cry Butterfly も入っていたので結果OKでした。
ライナーノーツによれば
「随所にちりばめられたBeatles・Beachboysに始まるPOPの遺伝子・・・・」
・・・そうそう!♪ 詳しくない私でも そうそう!!と 良く解かる。
Stranger in your eyes は、
あれー? 『オレンジレンジ?」じゃないの・と思わせるほど驚く。
オレンジレンジはよく知らないが影響受けたのだろうか? うーーん。
まだ聴いている最中なの 追々書き足ことにしましょう。
久しぶりにCD 二−ル・ヤング / Live at Massey Hall 1971
二−ル・ヤング / Live at Massey Hall 1971
アコースティックギターでのLIVEです。 伸び伸びと若い声です。
多分私たちの年齢のファンには最高でしょう。
あまり二ール・ヤングにのめり込んでいない低ファンの私にも
ギターの音や髪の毛の長いスタイルでのジャケットを見ると
新鮮です。
Graceful Summer ~ 情緒を感じる夏 ~/Imai Selection Summer2007 *
コンピュレーション
「情緒を感じる夏」をリクエストしました。
ギラギラと灼熱的な夏は私自身好きではないために情緒を、と
特に理由(わけ)があって7月は嫌いなのでそのような表現になっています。
アルバムは全体に「たおやか」と感じ入った一枚です。(私が受け止めた限り(^^))
【たおやか】しなやか、姿・形がほっそりとして動きがしなやかなさま
たおやかに柳が風になびく、など引用されるようです
Graceful ・・・ タイトルしました (^^♪
お気に入りの一枚です。
佐良直美とともに / Plus one *Masashi
懐かしいですねぇ。 彼女は今は一体どうしているのでしょう?
「恋はオールデーナイト」「世界は二人のために」「私の好きなもの」「星になりたい」・・・etc.
こうして改めて聴いてみると誰もが口ずさむ事の出来る良い歌たくさんありましたね。
「Plus one 」は、Masashiさんの「私の好きなもの」がボーナストラックとして一曲+されてるからです。 ちなみに「天日干しした夏蒲団」「LIVEでの滑らないギャグ」とか(^^)なるほど。
当然Mさんもボッサのリズムなわけですよ。 
Funk&NiceGroove / Imai Selection2007 *
とにかくご機嫌な一枚
ジャミロクワイもあればアヴェレージ・ホワイト・バンドもいる。独特のシンコペーションやリズムがいっぱい詰まってる。(受け売りです。笑、でもご機嫌になるよ)
アルバムジャケットは I氏ご自身のPhoto 浜名バイパス。 うぅ〜ん、このリズムのノリで走るとブレーキ踏みたくないわねぇ。Nice!
当然走りながらのphoto?
今日の大好き・ FRIED PRIDE
結構何年も前から大好き。
2001年名門ジャズ・レーベル‘コンコード’からデビューした日本人初「ジャズユニット」です。迫力あります。
CD* 註
個人の楽しみにと保存のための一枚あり
営利を目的に作成されたものではありません。
Paris In Your Eyes ビリー・ボーンズ / ジャニス・イアン
Paris In Your Eyes
ビリー・ボーンズ / ジャニス・イアン
30年近く前だろうか、「岸辺のアルバム」というテレビドラマで彼女の歌「WILL YOU DANCE」が主題歌として使われていた。 他にもLPレコードでインパクトの強い曲が何点かあったが、
その頃はどういう意味合い(人種差別に触れている)が含まれているのかあまりよく知らずに
好んで聴いた。
今ではとてつもなく懐かしい話だが、なんとYOUTubeなるありがたいサイトで
見ることが出来た。 いやぁ〜なんともありがたい。(^^)
少し前に 「17才の頃」を聴く機会がありすっかりまたハマりなおしてしまった(笑)
しばらく友人に貸し出して忘れていたアルバムを返却してくれるようお願いしたり、
買い足したりとまた聴いている。
「Paris In Your Eyes」 は ライナーノーッ によれば「17才の頃」のイントロに似て、とな。
「Jesse」は私の大好きなロバータ・フラックがカバーしている。
▲ # by Coffee-Bean | 2005-10-05 21:36 | 音楽







