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NHK/BS2ホルスト・シュタイン追悼番組0:40

「8月10日(日) NHK/BS2
ホルスト・シュタイン追悼番組0:40」
そうなんですねぇ 今夜なんですね。。。
(7日の記事を見てください)
奥田氏よりこのような「お返事」お便り頂きました(._.;)。
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クラシック・ロイヤルシートは
10日日曜の夜中0時40分〜です。
日曜朝刊のテレビ欄の下の方に出ます。
日付は11日、午前0時40分〜ですね。
11日なんですが11日と書いてしまうと
見て下さった時に、もう終わっていた…になりがちで。
ミスター火星人指揮のワーグナー(オペラの序曲や合唱曲)、凄いです。
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そうでしたね。
思わず自分の間抜け加減に赤くなりました(>_<)
クラッシックもホルスト・シュタインも大好きな方達にも
私のように、「クラッシックはからっきしダメ]とお思いの方々にも
奥田氏の評論は楽しいですよ。
みなさま、宜しかったらどうぞご覧になって下さいましてね 。
重ねて訂正お知らせいたします。
Pacific Music Festival 2006
(PMF)
世界の若手音楽家を育てる目的で20世紀を代表する指揮者、
故レナード・バーンスタインが提唱した国際教育音楽祭。
http://www.pmf.or.jp
7/8(土)〜 8/3(木)
北海道内は、札幌、旭川、苫小牧、奈井江などで、
道外では、東京、名古屋、大阪で計45回の演奏会が行われる。
2004年に主席指揮者を務めた「ワレリー・ゲルギエフ」が
再登場する。
いかにも、、と言ったふうな私ではありますが、、、
クラッシックは全然ダメです。 完璧、眠りにつく。
絶対に「イビキ」かくから鑑賞しない方が良い。(>_<)
そんな問題ではなく、、、
興味も知識乏しい ←×「無い」と修正。
実はこのFestivalを評論されている方、
「奥田佳道」氏が楽しい。
曲の聴きどころや、指揮者、独奏者についてなど、楽しいエピソードを交えた分かりやすいお話が大人気です。
私のように寝てしまうような者にも非常に飲み込みやすい
解説をしてくれます。
2月の末、ちょとしたご縁があり我が家にお泊り頂いたわけですが、田舎でのクラシックコンサートに際して、音響効果の整わないステージにおいての音作り(カーテン一枚、幕の高さ、立ち位置が床板一枚変わるだけでどうか?お祝いの花の位置、などなど、音楽家以外の所でのテクニックと、そのような施設においての音楽家の心理など)
裏話がとても素人の私には興味深かったのです。
もちろんPMF2006はそのように低俗な(私のことです)な
Festivalではありませんが。。。
7月に「また来たい」仰っていましたが
さてどうなるかな?
奥田佳道氏 プロフィールはこちら。・・・・・・
音楽評論家。1962年東京生まれ。立教大学でドイツ文学、西洋
音楽史を専攻。ウィーンに留学。著書、共著書に「これがヴァイオリンの銘器だ」「ウィーン完全ガイド」「オペラガイド126選」などなど。
「音楽の友」な音楽雑誌への執筆に加え、NHK、日本テレビの
音楽番組に出演中。日本フィル横浜定期演奏会のプレコンサートトークなどを担当。東京都響、読売日響、九州響定期冊子に
曲目解説やエッセーを連載中。
・・・・・・・・・・・北海道新聞掲載からコピー



